2009年05月06日

問屋だと無料







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お金にすると数万円以上の自己啓発などの資料を

無料で集められるところがあります。

無料で集められる場所とは、製紙原料問屋です。

ではどのようにして製紙原料問屋から無料でもらえばいいのか?


物々交換です。


まずは、20cm高さの新聞の束を紐で縛って持っていきます。


1束でも2束でもいいですが、2束くらいは

持っていったほうがいいでしょう。


持って行って、一声かけます。


ただ従業員の中には商売が分かっていない人もいますので、

ぶっきらぼうにいう人もいますが、

そういう人間が多いのも事実ですから、気にしないで下さい。


現場まで連れて行ってくれたりしますので

そこで探して、必要なものはもらえます。


ただ、物々交換なので、あなたから提供するものを

出さないといけません。


物々交換はできるだけ、新聞紙またはダンボールのほうがいいです。


製紙原料問屋が製紙会社に原料を売るときに、紙の単価が違うのです。


ダンボールを100とすると、

  雑誌(背糊つき)30<新聞70<ダンボール100

地方によって金額は違いますが、大体こんな感じです。


つまり、ダンボールはkgあたりの単価が一番高く、

新聞紙が次に高いのです。


背糊がついている(週間少年ジャンプ、ゼクシーなどをイメージ)ものが

一番安いです。


再生するときに手間がかなりかかるので単価が安いのです。


比較的単価の高い新聞紙やダンボールを問屋へ持ち込むと

喜んでくれます。


ですので、自分が持って行く分と、

問屋から持ち出す分との単価の差し引きが

問屋でプラスになれば問題ないのです。


ですから古本をもらおうとするときは比較的単価の高いものを

持っていくといいでしょう。


両手でなんとか持っていけるくらいでいいです。


ただし、当然のことながら、新聞1日分しか持って行かず、

古本を袋にギッチリ入れるのはマナー違反なので、

20cm高さの新聞束を2つ持っていくくらい、

ダンボールも10kg分位持っていくといいでしょう(紐でくくって2つ分)。


あとは、何回か繰り返すと常連さんになり、

いつもと同じ量を持って行くと、顔パスにしてくれるので、

1週間1度来ればいろいろ新しいものが入ってくるので、

ネタ集めには苦労しないでしょうし、無料で手に入るので、

経費節減できます。


多少汚れたり、一部破れたりしても、記事の内容は変化しないので、

十分にネタは集められるはずです。


ちなみにエロ本も・・・・・・持っていけます(笑)



最後まで読んでいただいて、本当に”あざ〜す!”

借金返済、私の成り上がり伝説がレベルアップ中です(笑)





過去の記事
第157話 資料を無料で貰う方法
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第25話 ゴミの中から・・・・・・
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第23話 ダブルワーク
第22話 見切りをつける
第21話 話し下手、文章下手でも育成できる
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第18話 ビジネスオーナーの行動
第17話 ”稼げない方法”から”稼げる方法”へ
第16話 自己投資
第15話 重要なこと
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第12話 大津波をかぶりました(笑)
第11話 大津波だ・・・・・・
第10話 人生凋落の大津波
第9話 生い立ち4
第8話 生い立ち3
第7話 生い立ち2
第6話 生い立ち
第5話 メンタル面
第4話 製紙原料問屋で働くメリット
第3話 問屋で続けた理由
第2話 製紙原料問屋で働く理由
第1話 成り上がり人生



汗を掻く仕事、冷や汗と熱い汗
仕事探し奮闘記
仕事は楽しむものなのだ


posted by MELIHALI at 04:41| Comment(0) | 現場 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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